動画|アンミカの白200色は本当?実物を紹介!エスキモーと一緒?

 
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アンミカさんの名言「白って200色あんねん」は、一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。

白が200色あるというのは本当なのでしょうか。

そのどういった色があるのか実物を調べてみました。

また、エスキモーも雪の白さなどで何種類も言葉として持っているそうです、アンミカさんはエスキモーと一緒の鋭い目を持っているかも知れませんね。

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目次

動画|アンミカの白200色が面白い!

アンミカさんが2021年8月20日放送の「人志松本の酒のつまみになる話」に出演しました。

番組のトークテーマは「鼻につかない程度の自慢話」です。

アンミカさんの自慢話は、「小さい物のいいところを探すことができる」ことです。

コップ1つでも、タオル一つでも。

これを聞いて、一緒に出演したノブさんが、「そのタオル褒められます?」とアンミカさんの手元にあるタオルを指します。すると・・・

考える間もなくすぐに「白って200色あんねん」と言いました。

さらに、そのタオルのことを畳みかけるように次々と褒めちぎりました。

「この凹凸感が汚れを綺麗に取りつつ、黄みがかってるタオルやったら、黄色いからパッと手を拭くときに『手の色ちょっと汚かったちゃうん?』と思うのが、ブルーがかってる綺麗な白よ、200色の中でも。だからこう、手にした瞬間に、手も綺麗に乱反射で見える。汚れもしっかり取れる。それでいて毛同士もしっかりと絡まる。毛羽立ちが程良いから、畳んだ時も綺麗に畳める。使えんな、この子」

あまりにも速い回答でスタジオを湧かせたアンミカさんはまさに頭の回転が速いですね。これは自慢話認定です。

出演者の人たちも大爆笑で、「とても面白い」と大絶賛でした。

動画では、松本人志さんが「心打たれた」と言っています。

実際に白が200色あるのでしょうか。

この台詞は、アンミカさんの名言として大流行することになります。

「○○って△△種類あんねん」と構文化され、ツイッターでは大喜利状態に。

このように、この台詞はたくさんの応用が利くので、どれも面白いですね。

アンミカさんの、爆発的におもしろい対応のできる話術は本当に素晴らしいです。

ネット上でもアンミカさんの対応力や会話術に憧れる声がたくさん上がっています。

このアンミカさんの台詞のシーンはまさに「歴史的瞬間」のように扱われました。

タオルのことを褒めるとなったら、「ふわふわな手触り」と言ってしまいそうなところです。

想定外な褒め方で、アンミカさんならではの独特な表現だったのがまた面白い理由でしょう。

この変わった角度の物の見方というのは本当に憧れてしまいます。

では、実際、白は200色あるのでしょうか?200色に白はどういった色になるのでしょうか?

アンミカの白200色は本当?実物を紹介!

アンミカさんが言っている「白は200色」というのは本当なのでしょか?

そこで白にはどんな種類があるのか調べてみました。

●乳白色

●胡粉色(ごふんいろ)

●生成り色

●卯の花色

●アイボリー

●銀白色

●パールホワイト、真珠色

●オイスターホワイト

他にも、鉛白、雪色、灰白色など・・・

参考URL:https://dictionary.goo.ne.jp/

こうやって実物を見ると、200種類も見分けが付かなそうです。

なんとなく青みがかっていたり、黄みがかっていたり、緑っぽかったり。

このような種類があるようです。

中でもアイボリーは馴染みがあります。インテリアや雑貨、洋服などでよく見られる色です。

遠目で見たら全部白っぽいですね。

専門家によると、色というのは光の反射であり、国や文化によって無数にあるそうなのです。

また、白が200色であるということは、ファッション業界の通説であることが分かりました。

さすがパリコレモデルのアンミカさんですね。ファッション業界で培ってきた目が白を見分ける力に繋がっているのでしょうか。

白が200種類あるということから、白を見分けるゲームまでできていました。

絶対難しそうと感じてしまいます。

こうやって色の違いを見てみると、200色あるというのも納得ができます。

想像はできませんが・・・

どれも素敵な色だなと感じました。アンミカさんの白を見分ける能力、すごすぎます。

ちなみにアンミカさんはファッションから白は200色ということでしたが、自然を生きるエスキモーも雪の白さで何個も言葉を持っているそうです。

まさか、アンミカさんとエスキモーが一緒の考え方を持っているとは、、、

アンミカはエスキモーと一緒?www

「エスキモー」をご存じでしょうか。

エスキモーとは、北極圏シベリア極東部、アラスカ、カナダ北部、グリーンランド等のツンドラ地帯に住む先住民のことです。

エスキモーの一部は「イヌイット」と呼ばれています。イヌイットは寒い地域の先住民であることは知っている方が多いのではないでしょうか。

有名な雑学ネタで、「エスキモーは雪を100通りにも呼び分ける」という話があります。

実際には、数十通りといわれていて、100通りは誇張表現とされています。

ですが、数十種類でも十分多いですね。

100通りというのは、エスキモーの雪を見分ける能力のすごさを表すための表現だったことが分かりました。

ツンドラ地帯というのは1年中寒冷な気候で、雪が降ることも多いです。

雪は、場合によってはかなり危険で、生命にも影響を及ぼす可能性がありますね。

ということは、どんな雪なのか見分けるということは、生きていく上で本当に重要なのです。

雪の区別が多いのも、これで納得ですね。

このように、エスキモーは雪が多い地域の住民であることから、細かい白の違いも見分けられるというわけです。

白の種類が200種類あると言い放ったアンミカさんは、まさにエスキモーのような、色を見分ける鋭い目を持っていると言えそうですね。

様々な種類の白を知ることができたら、物の見方もまた変わってきそうです。

私も、200種類とは言わずともいくつかの白を見分けてみたいなと感じました。

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まとめ:動画|アンミカの白200色は本当?実物を紹介!エスキモーと一緒?

アンミカさんの、白は200色あるというのは本当であることが分かりました。

ですが、国や文化によって違うようです。

さらに、アンミカさんの白を見分ける鋭い目はまるでエスキモーと同じような能力だと感じました。

今後も、たくさんの笑いを届けてくれたアンミカさんの活躍に期待したいところです。

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それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

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