高市早苗のバイクのメーカーや車種は?値段はいくら?愛読書はバリバリ伝説!

2021年9月の自民党の総裁選に出る高市早苗議員。

日本初の女性の総理誕生か?と注目されています。

そんな高市早苗議員ですが若い頃はバリバリ伝説などを読むバイク乗りということでした。

高市早苗議員のブログにも昔ご自身が乗っていたバイクが掲載されています。

高市早苗議員が乗っていたバイクのメーカーや車種&値段はいくらぐらいするか気になったので調べてみました。

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目次

高市早苗はバイク乗りで峠も攻めていた!愛読書はバリバリ伝説!

高市早苗議員の画像

高市早苗さんは、バイクが大好きな政治家として知られています。

学生時代は、アルバイトをしてお金を貯めてはツーリングに出かけていたそうです。

そのお陰で、全国の海岸沿いの道路はほぼ制覇したとのことです。

また、裏六甲や阪奈道路の大阪側などカーブが多い峠道を攻めるのが好きだったそうです。

ちなみに、高市早苗さんのバイク好きは日本の法律にも活かされているようです。

と言うのも、2005年に道路交通法を改正した際、125cc超えのバイクであれば、高速道路で2人乗りが出来る様に改正されました。

これは、高市早苗さんのバイクに乗っていた経験を元に考えられた部分もあるそうで、高市早苗さんがバイクを2人乗りして一般道を走るよりは高速道路を走った方が事故率は低いとの考えから改正されたそうです。

高市早苗議員の画像

こちらの画像は、高市早苗さん曰く、自身が29歳ごろに撮影したものだそうです。

とても似合っていますね!

高市早苗さんは、2021年9月8日現在、「万が一バイクによる事故や怪我で国会を休んでしまっては有権者の皆さんに申し訳い」との考えからバイクには乗っていないそうです。

しかしながら、バイクに対する愛は消えることなく今でもバイクレースの映像や新型のバイクに関する情報をチェックしているそうです。

そして20台前半は、しげの秀一さんの漫画『バリバリ伝説』を愛読していたこともあると語っています。

今後も高市早苗さんには、バイクで峠を攻めるような強気の政治活動を期待したいですね!

また、高市早苗議員が乗っていたバイクですが、以前雑誌のインタビューで乗っていたバイクの話をされていました。

Q4.これまで乗った車種は?

A4.もっとも長期間(3台は買い替えながら)乗ったのは、Kawasaki Z400GPです。黒色ボディと金色ホイールにこだわっていました。このほか、SUZUKI GSX400S KATANAにも乗っていました

引用:https://smart-flash.jp/sociopolitics/138670/1

高市早苗のバイクのメーカーや車種は?値段はいくら?

こちらは、高市早苗さんが乗っていたバイクです。

スズキ・GSX400Sカタナという車種で2021年9月8日現在は、製造されていません。

そのため、新車ではなく中古車として販売されていることになります。

2021年9月8日現在、スズキ・GSX400Sカタナは、20万円〜90万円程で販売されているそうです。

発売当時の値段は659,000円(税抜)になります。

1992年〜1999年にかけて製造されたものであるため、車体や内部の部品の状態よって値段が大きく変動するかと思われます。

スズキ・GSX400Sカタナは、1980年台前半に多数存在した「カタナ」のサブネームを持つネイキッドモデルとは異なり、GSX1100Sのデザインを忠実に再現している車種だそうです。

高市早苗議員の画像

GSX400Sカタナは、銀色のボディが特徴的でとてもカッコいい車体をしていますね!

高市早苗さんがこのバイクを乗り回していた姿を想像することは中々難しいのではないでしょうか。

政治家である高市早苗さんは、国会で熱く議論を交わし、日本をより良い国にするため、日々奔走しています。

そんな高市早苗さんがバイクに乗っているとは、かなり意外に思う方もいるのではないでしょうか。

日本は世界的な自動車会社やバイクメーカーが多数存在し、これらのメーカーが日本の経済を支えていると言っても過言ではありません。

そのため、自動車やバイクに関する法律を今以上に整備する必要は必ずあるのではないでしょうか。

この問題は、バイクに乗っていた経験のある高市早苗さんが解決してくれるのかもしれません。

実際、2005年の道路交通法の改正にも携わった訳ですから、決してあり得ない話ではないでしょう。

高市早苗さんの今後の活躍に期待したいですね!

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高市早苗のバイクのメーカーや車種は?値段はいくら?

こちらも高市早苗さんが乗っていたバイクです。

このバイクの名前は、Kawasaki Z400GPです。

黒いボディと赤いラインが印象的なとてもカッコいいバイクですね!

この記事の冒頭では、こちらのバイクに乗っている高市早苗さんの画像を掲載しています。

是非、ご覧下さい。

Kawasaki Z400GPは、1982年〜1983年にかけて製造されたバイクです。

そのため、2021年9月8日現在、Kawasaki Z400GPは製造されていません。

また、最後に製造されたのが1983年ごろであるため、今から38年以上前に製造されたバイクであることがわかります。

車体も非常にかっこいいですし、貴重な存在でもあることがわかります。

そのため、2021年9月8日現在、Kawasaki Z400GPは、中古車として出回っているそうですが、価格は163万円〜258万円程であり、かなりの高額であることがわかります。

発売当時の価格は¥478000~となっていました。

高市早苗議員の画像

もしかすると、高市早苗さんが総理大臣になった場合、自動車やバイクを所持している方々がより生活しやすい法律が誕生するかもしれません。

先ほども紹介しましたが、高市早苗さんは2005年の道路交通法改正に携わっています。

実際、どうなるかは分かりませんが、いずれにせよ日本国民のために今後も政治活動を行なってくれるかと思います。

今後の彼女の活躍が楽しみですね!

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まとめ:高市早苗のバイクのメーカーや車種は?値段はいくら?愛読書はバリバリ伝説!

高市早苗さんは、裏六甲や阪奈道路など、峠道をバイクで走行することを好み、愛読書は『バリバリ伝説』であることがわかりました。

また、高市早苗さんが乗っていたバイクはスズキ・GSX400Sカタナで2021年9月8日現在、価格は約20万円〜90万円であることがわかりました。

そして、高市早苗さんが乗っていたもう1台のバイクは、Kawasaki Z400GPで2021年9月8日現在、価格は約163万円〜258万円であることもわかりました。

それでは、最後までお付き合い頂きありがとうございました!

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